出会い系での出会い

【実録】僕のセフレ成功談!ハッピーメールにデビューして人生変わった!

サクッと僕のセフレ成功談を今日はお話ししちゃいますね〜。

女日照りが続いてる世の男子諸氏、是非この話を参考にしておくんなまし。

実は僕はそれまでの人生、風俗が専門だったんです。

女の子とエッチしてぇ!!って時は決まって、西船あたりの風俗に行ってました。

風俗にハマってた頃は巷ではそれこそ、風俗キングの異名を欲しいままにしてた僕。

世の中で最高に気持ちイイ事はガチで風俗以外、あり得ねぇってな位に思ってました。

会社の同僚が風俗卒業宣言して僕に言った言葉は…

そんな異常に偏ったライフスタイルがもう何年も続いていたんで、

僕にとっては宗教レベルで当たり前の事だったんすよね。

でもそんな僕にマジで危機的な事態が起こっちゃったんです。

僕が風俗に行く時って、一人じゃなくて会社の同僚と行ってました。

飲みに行った帰りとか、会社でボーナスが出た日とかは決まって

ソイツと一緒に西船界隈に行って風俗、楽しんじゃってたんです。

でもなんとソイツ、風俗キングの僕を差し置いて、

どこの誰とも知らないオンナと結婚して、それと同時に風俗卒業宣言しやがったんです

そん時はマジでどこのお店の女の子、囲いやがったんだ

ってマジで勘ぐっちゃったくらいです、僕は。

そしたらソイツが吐いた言葉は、もうオレ、お金払わなくてもいいし…だって(汗)。

残された僕はどうすりゃいいんだよって感じです…(涙)。

別に大人なんだしフーゾクくらい一人で行けよって話かもしれませんが、

僕、実はかなり小心者で風俗に一人で行く勇気ないんすよね…。

でも女の子とはエッチしたいし。

そんな弱音を吐いたらそしたらソイツ、僕に向かって…

なら、ハッピーメールとか使えよ!

って言うんです。

ハッピーメールにデビュー!掲示板を見て驚いた!

ああ、そうか、その手があったよなって僕も思っちゃいました。

前にソイツがハッピーメールでセフレ作ったって話も聞いてたし、

ちょっと気になってたんですよね。

ってな事で僕もハッピーメール、めでたくデビューしちゃいました。

この変わり身の早さはある意味、ジブンの才能だと思ってます、ハイ。

いや、マジで初めてハッピーメールの掲示板見た時ってすんげぇ、驚きましたね。

だってフツーにカワイイ女の子がフツーに男との出会い、

ゾロゾロと探しちゃってるじゃないですか。

しかもハッピーメールをのぞく度に新しく投稿してる女の子、たくさん載っちゃってるし。

世の中、こんなに出会いを求めてる女の子ばっかなのか?

ってな感じで僕は新鮮な発見を噛みしめながら、

気に入った女の子にメッセを打ちまくりました。

「メッセ、ありデス!今日、時間あったら、西船あたりで会いませんか?」

ガチでスゲぇ…、女の子から誘って来たゼ…。

これなら小心者の僕でも簡単に女の子、GET出来ちゃうよな。

もうそうなるとその時の僕には不安なんか全然ありません。

あるのは一刻も早く女の子としたいって言うスケベ心だけです、ハイ。

ハッピーメールで知り合った子と居酒屋へ

彼女とは 西船駅の前で待ち合わせ。

そこに現れた彼女、極々フツーのどこにでもいる感じの女子大生でした。

学校が女子大なんで全然、男との出会いがないそうです。

とりあえず、駅近の居酒屋、魚屋十番ってお店に場所を移して乾杯しました。

ちょっとお酒を飲んだ時、彼女が何か言いにくそうにこう言ったんです。

「あの、割り切りとか希望って事じゃないですよね?
アタシ、フツーに男の人と出会いたかったからハッピーメールしてたんですけど…。」

なんとストレートな質問。

内心、こっちはただヤリたいだけなんで金額によっては割り切りでもいいんですけど…

って思っちゃいましたが(笑)

「あ、違うよ、全然。僕も純粋に女の子と出会いたかっただけだったし…。
でさ、なんかキミみたいな子と会えてマジで嬉しいんだ、今日…。」

なんか僕がこう言うと彼女、すごくホッとした様子。

「ヨカッタ〜!割り切り探してる人って怖いイメージしかなくて!」

なんか彼女、僕の嘘めいた言葉をすっかりと信用してしまって、

そのおかげですぐに緊張が解けたみたいです。

僕ってば、ひょっとしたら詐欺師なんかに転職したら

ちょっとした豪邸くらい建てられるかもしれませんね…。

そんな会話があって彼女ってば、急にお酒を飲むペースも早くなったし、

絶えず笑顔を見せるようにもなりました。

そんな彼女につられてついつい僕も飲み過ぎちゃったんすよね。

気が付くと二人でかなり飲んじゃってました。

お店を出ると、僕も彼女も完全に千鳥足。

でも、彼女の方がちょっとひどかったかな。

放っておくと倒れそうだったんで、僕は必死に彼女を支えます。

そん時、ワザとらしくも彼女の胸を触っちゃってたんですよね〜。

グワしッって感じで。

酔いながらも僕はそこんとこだけは意識がハッキリしてました。

って言うか、手のひらが思いっきりオッパイに当たるようになってから、

一気に僕の酔いは冷めたって感じです(笑)。

僕はそのまま彼女の体を支える振りして抱き寄せて、そしてキスをしちゃったんです。

この時、彼女の方も意識は割としっかりしてたみたいですよ。

なにせ、僕がキスをすると照れ臭そうに笑ってましたからね。

それ見て今がチャンスと僕は彼女を誘ったんです。

「ね?近くにホテルあるからさ、そこ行く?」

すると彼女、僕にこう言って来ました。

「行きたいの?どうしても?アタシでいいの?」

そりゃもちろんですよね〜。

このシチュエーションでダメって言う男はまず、いませんよ。

そんな経緯で僕は彼女をラブホに連れ込む事に無事、成功しちゃいました。

初ハッピーメールで女子大生とホテルへ

ハッピーメール、初めてなのにこんなに上手くいっていいんだろうか…。

それともハッピーメールを使ってる女の子がみんなこんな調子なんだろうか…。

この時、真剣に僕は考え込んじゃいましたが、

どっちにしても今の僕は世の中で一番幸せ者である事に間違いはありません。

その事に悩むよりもこんな幸運を恵んでくださった女神様に感謝をしながら、

僕は入ったラブホの部屋で有難く彼女のオイシイ体を頂いちゃいました。

もうプリプリのオッパイ、張りがあるお尻。

僕の愛撫にトロンとしちゃったカワイイ目…。

そして何よりズブズブに濡れまくったオマンコが僕のチンボをキュッと締め付けてくれて、

最高に気持ちいいセックスが出来ちゃいました。

イマドキの女の子って初めて会った男にここまでさせちゃうの?

そんな事に驚きながらも、僕はその恩恵の方に今は酔いしれちゃいましたね。

だって目の前に美味しそうな女の子のあられもない裸体があったら、

ヤリたいってのが男ってもんですし。

割り切りは嫌だといいつつタダでセックスさせてくれるですから、

こんなにいい事はありません。

ドピュピュて感じでその時、果たして今日はもう何回目?

と回数も分からないくらいになっちゃている始末です。

ひととおり彼女の体を楽しんでから、僕は思わず彼女にこれからも会ってね!

とお願いしちゃいました。

ええ、もちろん彼女とはそれからも何度も会って即ハメしてますよ

風俗の代わり始めたハッピーメール、ガチで僕の人生をかえてくれちゃいましたね。

こりゃ、風俗行くより全然アリですわ。