出会い系での出会い

新境地を切り拓く!ポッチャリ系のマシュマロボディの女子を初GETした体験談

はじめまして!

ハッピーメールでセフレを探して早5年になる、千葉のドスケベ、トオルと言います。

5年もハッピーメールで出会いをGETしてると、

それなりにセフレのキープもたくさんできちゃってます。

で、ことセックスに関しては人並み以上に充実した生活を送れてるって訳です(笑)。

ハッピーメールって他の出会い系に比べてカワイイ子とかスタイル良い子が多いんで、

基本的に言う事ありません。

でも、そんな環境に慣れてきちゃうと、

ちょっとわがままも言いたくなるってもんです(笑)。

オッパイ大きくて、でも痩せてる女の子も良いんですけどね、

でもたまにはポッチャリ系女子ともセックスしてぇ

なんて最近、思うようになっちゃったんです。

SNSで知り合ったハッピーメールユーザーと話をしていた時、

ポッチャリ系女子とのセックス、マジ気持ちいいぜぇ〜

なんてインプレも聞いた事あります。

なんか、抱きついた時、柔らかいマシュマロボディが超絶、気持ちいいらしんですね。

なんだかだんだん僕もそんなポッチャリ系女子のセフレをラインナップに加えてもいいかな

って気分になっちゃったんです。

ハッピーメールで知り合ったポッチャリ系女子ゆきえちゃん

ハッピーメールの掲示板を見てると、

ポッチャリだと最初からカミングアウトしてる女子って割といるもんなんですよね。

だから僕はそんな女子をめがけてエロ満載のメッセを発射、

じゃなかった(汗)、発信してたんです。

そしたらゆきえちゃんという自称ポッチャリ系女子と連絡を取る事が出来ました。

プロフの写真、パッと見はポッチャリには見えませんけどね〜。

でもゆきえちゃん、自分ではポッチャリだと言ってました。

まあ、本人がポッチャリだと言うのならそうなんでしょうね…。

で、どんだけポッチャリなのかを確かめるべく、早速僕たちは会うことになりました。

ゆきえちゃんと松戸駅前で待ち合わせると…

待ち合わせ場所は松戸の駅前。

約束の時間になるとゆきえちゃんが現れました。

う〜ん、ナマで見るゆきえちゃん、確かにポッチャリ系ですね(笑)。

でも決してデブとまでは行かない感じですけど。

分かりやすく言うと某テレビ局の水◯アナって感じでしょうか…。

二の腕とかプニュプニュそうで早く触りて〜と思っちゃいました。

ゆきえちゃんと合流して、僕たちは松戸駅前の縁宴っていう居酒屋へ。

やっぱ早くセックスしたい時はお酒の力を借りるのが一番です。

たわいもない会話の後、そろそろ酔いも回ってきたかなって頃を見計って、

僕はちょっとエッチ方面に雰囲気を持って行きました。

僕:「ゆきえちゃんの腕、気持ちぃぃ〜。」

ゆきえちゃん:「アタシ、太ってるから…。デブって男の人、嫌ですよね??」

「え?ゆきえちゃん、デブじゃないよ。ちょっとだけポッチャリって感じじゃない?
すごくカワイイよ〜。」

お酒が入ってるせいか、僕がこう言うと彼女、なんかすごく喜んでました。

まあ、照れもあったんでしょうね。

僕はそう言いながら

さっきからずっと彼女のプニョプニョの腕、触ったり揉んだりしてたんです。

で、だんだんと触る場所を二の腕の上の方にズラして行きました…。

「ね?その辺、太ってるでしょ?ホント恥ずかしいんだけど…。」

ってゆきえちゃんが言います。

僕はちょっととぼけた感じを出して、え?何処どこ?って言いながら、

彼女の脇の下とか、背中とか思いっきり触り始めました。

「え?ゆきえちゃん、全然大丈夫だよ…。ゆきえちゃん、すごくカワイイよ…。」

僕はこう言いながら彼女の腰に手を回して、寄り添いながらキスをしたんです。

僕たちが入った居酒屋、個室なんですよね〜。

やっぱオフパコ狙いなら入る居酒屋は個室を選ぶ、これセオリーですわ、マジで。

誰もみてないのをいい事にキスをしながらそのまま彼女を押し倒しちゃいました。

舌を入れても何もゆきえちゃん、文句を言わないので僕の行動はだんだんとエスカレート。

服の上からゆきえちゃんのオッパイをもんじゃいます。

やっぱりゆきえちゃんのオッパイ、かなり豊満気味ですね〜。

「ね、ね?ここじゃヤバいでしょ?」

「んじゃ、場所変える?」

って事で僕たちはそのままラブホに向かうことに。

ゆきえちゃんとラブホへ!プニュプニュ感が気持ちいい

週末という事もあって、松戸のラブホ、どこも混んでたんですけどね。

でもやっとの事で僕たちはMIUってラブホを見つけちゃいました。

エレベーターの中でゆきえちゃんがこんな事、言うんです。

「ね?ホントにアタシでいいの?こんなデブなのに…。」

「あのさ、ゆきえちゃんデブじゃないよ。ぜんぜんイケてるよ。」

僕はそう言いながらエレベーターの中で彼女をギュッと抱きしめてあげたんです。

うん、やっぱりポッチャリ系ってプニュプニュ感が気持ちいいですね。

これ、裸で抱き合ったらもっと気持ちぇぇゾ、マジで〜

って感じで僕の期待値はフルMAXへ。

部屋に入って、早速ゆきえちゃんを全裸に。

ベッドの上に横たわる裸のゆきえちゃん。

確かに肉付きは良いですね。

ウエストのくびれは完全に何処かに落としてきちゃったようです(笑)

二の腕も太腿もなんかムチムチです。

まあ、全体的にはデブではなくてポッチャリというのが正しい表現ですね

これ、デブとポッチャリの限界線をギリギリの所でキープしてる、

実は最上のボディだと言えると思います。

ポッチャリ系を狙ってた僕にはガチでいい獲物をGETしちゃいました。

やっぱこれが抱きつくとすんげぇ気持ちいいんです。

完全に僕の狙いは当たっちゃいました。

デカいオッパイでパイズリ。

試しに素股をしてもらうと、これはこれで気持ちいい。

で、マンコに挿入すると今まで僕が抱いてきた女の子にはない、

ムニュムニュっとした質感が彼女にはあるんです。

今までキュッと締まったマンコが好きでしたけれど、

こういう優しく包まれるようなのもアリですね。

僕はこの日、ゆきえちゃんのマシュマロボディを心ゆくまで堪能しちゃいました。

「なんか男の人にここまで喜んでもらったのって初めてのような気がする…。」

ポッツリゆきえちゃんがこう言いました。

目が合うとゆきえちゃん、すごく魅力的な笑顔を見せてくれたんです。

そんな彼女がすごく愛おしくなって、僕は思いっきり強く彼女を抱きしめてあげました。

なんかゆきえちゃんの方からも僕の事、気に入ってもらえちゃったようです。

ごはん食べに行こ!

今じゃ彼女の僕に対する言葉遣いもすごく打ち解けた感じになってます。

で、もちろんごはんを食べた後はそのままラブホへ。

僕は念願のポッチャリ系女子のセフレをGET出来ちゃったんですね。

マジでポッチャリ系女子、いいですよ。

マシュマロボディを体験した事がない人、

是非ハッピーメールあたりで探してみてはいかがですか?