出会い系での出会い

やっぱナース女子っていいかも!ハッピーメールで美形の白衣の天使を美味しくいただきました!

千葉で看護師してる24才です!
お出かけするのが好き。でも仕事柄一緒に行ってくれる人がいません。
どなたかいかがですか?

いや、なかなかいいですね。

こんなプロフをハッピーメールに載っけてる美形のこなみちゃんに

僕はロックオンされちゃいました。

出会うまでの希望を見ると「まずは会いたい」ってなってます。

そうですよね、出会い系ですもんね。

まずは会わなきゃ始まんないですよね。

よく出会い系サイトだとポイント稼ごうとメッセだけ送らせて

全然会ってくんないキャッシュバッカーなんかがいたりします。

けど、こなみちゃんはそんな事なさそうですよ。

僕はさっそくメッセを彼女に送ってみました。

そしたら…。

「ありがと!ちょうど今、仕事が終わったとこ!タイミング良すぎです。
もし時間あったらこれから会ってもらえます?」

なんと積極的なんでしょ、こなみちゃんってば。

そんな事で僕はトントン拍子でこなみちゃんと船橋駅界隈で会う事に。

ナースって僕は今まであんまり経験がないんですよ。

だからマジで楽しみでしたね〜。

やっぱナースプレーなんて出来ちゃうんでしょうか??

早くも僕は聴診器をこなみちゃんのオッパイに当てて心臓の音を聞いちゃったりしてんのを

想像しちゃってました(笑)。

ナース女子のこなみちゃんと待ち合わせて居酒屋へ

待ち合わせ場所に行くとこなみちゃん、そこに来てます。

こなみちゃん、超美形ですね。

なんかアイドル顔って感じ。

でも最初は笑顔を見せてたんですけど、すぐになんかぐったりしちゃってます。

こなみちゃんにどうしたの?って聞くと、

ここの所、夜勤が続いたり、昼間でも残業が多くて結構お疲れなんだとか

んじゃ、家で休んでた方がいいんじゃね?って感じで僕は彼女に言ったんですけどね。

でもこなみちゃん、疲れてる時って逆に眠れないんだとか。

適度にお酒を飲むとスッと寝れちゃう事もあるんで、

今日は僕と楽しく飲みたいって言います。

それなら是非、僕がお付き合いしちゃいますよ〜!って事で

僕は勇んでこなみちゃんと船橋の居酒屋、「粋な肉」に行きました。

ここ、完全個室のお店なんです。

こなみちゃん、めちゃ疲れてるって言うじゃないですか。

だからリラックス出来るお店の方がいいと思ってこのお店にしたんです。

とりま、ビールで乾杯って事で僕たちは宴を始めました。

最初はこなみちゃんもちょっとテンション高めでいてくれたんですけどね、

でもやっぱりだんだん、お疲れモードになって来ちゃいました。

お疲れモードのこなみちゃん、ウトウト&胸チラしてたからつい…

で、気が付くとこなみちゃん、テーブルにひじを付きながらウトウトしてます。

まあ、仕方ないですよね。

看護師の仕事ってめちゃハードだって言うし。

こういう白衣の天使がいるから僕たちが病気とかケガで病院に行った時、

ちゃんと治療をしてもらえるんです。

そう思って僕は一人でちびちびと飲んでたんです。

そんな時、ふとこなみちゃんの胸元に目が行きました。

あら〜、胸チラしちゃってるじゃん…。

こなみちゃん、前屈みでウトウトしてるもんだから胸元にスキマが出来て

ブラジャーとオッパイが見えちゃってるんですよ。

だからついつい、僕は誘惑に負けてこなみちゃんのオッパイを気付かれないように

ちょっとだけ撫でてたんですね。

そんな事をしてたら、急にこなみちゃんが目を覚ましちゃったんです。

こなみちゃん:「ね、ね、今、変な事してたデショ?」

僕:「え、え?あ、なんもしてないよ(汗)」

「ウソつけ〜。胸触ってたの知ってんだからね〜(怒)!」

「あ、だってさ、目の前にこんなカワイイ子がいてだよ、
しかもちょっとオッパイが見えちゃったりしたら、やっぱガマン出来ないよね〜!」

「ま、そだよね、ゴメンね、アタシも寝ちゃってたもんね。
せっかく会ってくれてたのに…。」

そう言うとこなみちゃん、僕にキスをしてくれたんです。

「ね?迷惑じゃない?逆に?」

キスなんかしてもらって、そんな事ある訳ないですよね〜。

僕はこの時、やっぱ個室にしておいて正解だったわと思っちゃいました。

「んな訳ないじゃん…」

そう言いながら僕はこなみちゃんを引き寄せてキスを続けました。

そしてさっきまでそっとしか触れなかったオッパイを

今度は思いっきり揉んじゃう事が出来たんです。

「ね、こなみちゃんも疲れてるでしょ?ゆっくり出来るとこ、行こうよ。」

って事で、なんともラッキーな流れで

僕はこなみちゃんを連れて船橋のラブホ、ルーナ3ってとこに行きました。

こなみちゃんとラブホへ!やっぱナースっていいかも

「ね、ね、ど〜して欲しい?」

「あ、やっぱしゃぶってくれると嬉しい…。」

って僕が言うとこなみちゃん、

そのまましゃがんで僕のズボンを下ろしてしゃぶってくれました。

優しく優しく口で僕のチンコをしゃぶるこなみちゃん。

ガチでこなみちゃんのフェラチオ、気持ち良いですね…。

おフェラが終わってから、僕はこなみちゃんをベッドの上に誘いました。

お互いに一枚一枚、服を脱がしあったんですけど、

どんな女の子とセックスしてもこの瞬間が一番気分が盛り上がって最高かもしれません。

ブラジャーを外すとそこには、それはそれはキレイでカタチのいいオッパイが。

「おお〜、やっぱ美乳だ…。」

僕が思わずこう言うと、こなみちゃん、

「ね、ね、オッパイ舐めて〜」

と僕にねだってきます。

だから僕はベッドの上にこなみちゃんを寝て、

覆いかぶさるような姿勢でこなみちゃんのオッパイを舐めてあげました。

多分、ここが彼女の性感帯なんでしょうね…。

乳首を軽く歯で噛んだり、ベロでオッパイの周りから優しく舐めたりしてあげていると、

彼女、足をよじらせてますよ。

今度はオッパイを手で揉みながら、僕はマンコの方を攻めに行ったんです。

両足を開くとそこにはピンク色になったマンコが。

僕はすぐにこなみちゃんのマンコに顔を埋めてペロペロと舐めてあげました。

するとこなみちゃん、さっきよりも気持ちよさそうにしてます。

だんだんと喘ぎ声が大きくなってきました。

「ああん、もう…。気持ち良ぃぃ〜…。」

こなみちゃんがこう言ってくれるもんだから

クンニをしてる僕ももっと頑張らないといけませんよね。

僕はマンコを大きく「の」の字を書くように舐め回したり、

クリトリスを舌の先で刺激したり…。

ありとあらゆる奉仕をこなみちゃんにしてあげました。

最後はこなみちゃんを仰向けにして、挿入です。

ゆっくりとチンコをこなみちゃんのマンコに挿入していくと、

こなみちゃん、眉間ににシワを寄せ、そして奥に入るたびに

「ああぁぁん、はぁん、んんぅぅん…。」

って感じで声を出してます。

いや、この声が本当にカワイイ…。

この日、僕は思いも寄らない展開で

こなみちゃんとのセックスに持ち込む事が出来ちゃいました。

あんまりにもこなみちゃんとのセックスが良かったもんだから、

その後もこなみちゃんに連絡を取って、会ったりしちゃってるんです。

この間なんか、白衣を持ってきてもらってナースプレーをしちゃいましたよ。

マジでこれが燃えたんだ(笑)

やっぱナースっていいかも。

こなみちゃんのカラダ、美味しくいただいちゃいました。