出会い系での出会い

SNS仲間に感化されて妹系キャラをセフレに!人妻とでは得られない感動がありました

人妻ばっかのセフレだと、たまにはその逆に行きたいワケよ…。

SNSのセフレフリークとの会話の中で、

ものすごいド変態な事で有名な仲間が言ってた一言。

この言葉、確かにその通りだな。

出会い系サイトで即ハメ目的で知り合う女の人ってやっぱりヒマな人妻系が多いんです。

ま、人妻もいいんですけどね〜。

割と簡単にセックスに持ち込めちゃうんで、

したい時に狙うのならやっぱ人妻って楽だし(笑)。

でも、SNS仲間のド変態の彼に言われて気が付いた事があります。

もはや人妻にはドキドキ感を求めるって無理じゃね?って事。

確かに…。

それを考えたら、ヤツの言う通り

その逆を行くってのもアリだな〜って思っちゃったんです。

ってなワケで今回はちょっと目先を変えてみました。

ハッピーメールで妹系探してセックスの光景を想像…

いつもはハッピーメールで無意識に人妻あたりを物色してたのが、

妹系のビジュアルの持ち主に神経を集中して探してみました。

う〜ん、あんまり今まで意識してなかったですけど、結構いますね、妹キャラっぽいの。

言い方を変えるとロリ系ってヤツ。

改めてロリ系の女の子を探してると、

ついついそんな女の子とセックスをしている光景を想像しちゃいました。

ちょっとと言うか、かなり小さめのオッパイ。

なんかこんなちっちゃいオッパイをなめたり揉んだりしたら、

それだけで犯罪じゃね?って気もします。

でも、そんな後ろめたさが余計に気分を高揚させてくれるんですね。

そんな事を考えながら、

あまり濃くない毛が生えてるマンコのワレメにチンコを挿入していきます。

あぁぁん〜、ダメェ〜!!壊れちゃうゥゥゥ〜!

でもその幼さに反して、チンコが挿入された時のよがり方と言ったら、それはそれは…。

ってな感じで想像もどんどん膨らんじゃいました(笑)。

こりゃ、なかなか楽しいセックスが出来るかもしれませんね。

ってな事で期待も大きく膨らんじゃった事から、

僕は妹系キャラの女の子にどんどんメッセを発信したり、

足跡をバンバン付けて行きました。

そしたらね、なんとジャストミートな子から返事がもらえたんですよ。

ハッピーメールで見つけたガチで妹系な女の子えみりちゃん

えみりちゃんっていう21才の女の子。

21才って言えば完全に大人ですけど、プロフの写真を見るとガチで妹キャラって感じ。

これ、マジでいいんちゃう〜?

そう思ったので僕はメッセの返事を打ちまくって、

なんとか会う約束をGETしちゃいました。

えみりちゃんとは幕張本郷駅で待ち合わせ。

約束の時間より少し遅れてえみりちゃん、やって来ました。

遅れたって事もあって走って来たんですけど、全然オッパイは揺れてません(笑)。

えみりちゃん:「ごめんなさい(汗)・・。初めて会ったのに遅れて来ちゃって…。」

僕:「あ、僕も仕事でちょっと遅れて来たから大丈夫だよ。」

そんな感じで簡単に挨拶をして、

僕とえみりちゃん、幕張本郷駅近くのめがねっていう居酒屋に向かいました。

ハッピーメールで知り合った女の子と

最初に幕張界隈で会うのならここのお店はおすすめですね。

なんと言っても個室って言うのが利用価値が高いです。

どんな展開になっても応用が効きますからね(笑)

えみりちゃんの仕事の苦労話で盛り上がり…こりゃイケるかも

「えみりちゃんって何の仕事してるの?」

「あ、アタシですか?生命保険なんです。
いわゆる生命保険のオバチャンってヤツですね(笑)」

「え?えみりちゃんがオバチャン??笑える、そんな若いのに…。」

「あ、全然若くないです(汗)見た目は若いけど、中身はオバチャンなんですぅ…。」

この後はえみりちゃんの生命保険営業の苦労話で盛り上がっちゃいました。

えみりちゃん、自分の苦労話を話しているうちに

だんだん熱くなって来ちゃったみたいです。

気が付けばかなりお酒もススんでます。

なんかもう目がとろんとしてるし、しゃべるのもろれつが回ってないって感じ。

こりゃイケるかもしれませんね…。

「えみりちゃん、ね?キミ可愛いね。
こんなに可愛いんだから生命保険なんてバンバン売れちゃうでしょ?」

「れ〜?ほんなころ、ないれふよ〜。もう〜、なにひっへんれふか〜。」

ガチで何言ってるか分かりません(笑)

結構、酔ってるので多少は大丈夫かと思って

僕はさっきからえみりちゃんの太ももを触ったり、腰に手を回したりしてたんです。

そしたら…。

「ねへ〜、なんかさっきからどひゃくひゃにまぎれてふぇんなこきょろ、さわっちゃってませんか??
(通訳しよう、彼女はこう言ったのだ。
ねえ〜、なんかさっきからどさくさに紛れて変な所、さわっちゃってませんか?)」

「え?変なとこ?いや触ってないよ〜。ダイジョウブ、ダイジョウブ。」

そう言いつつ、僕はグイッとえみりちゃんを抱き寄せてキスをしちゃいました。

んぷぷぷ〜!

えみりちゃん、口を思いっきりつぐんでこう言ってます。

僕はその口に舌をグイッと押し込んでディープキスをしちゃいました。

そしてその隙にオッパイをまさぐってみたんです。

たしかに小さいオッパイですね。掌にほのかにふくらみを感じるくらいです(笑)

「もう!じゅるいんだからぁ〜!ここじゃらめェ〜!」
(もうズルイんだからぁ〜!ここじゃだめぇ〜!)

でもこの時、僕の手は既にブラジャーをずり上げてオッパイを揉んでました。

そして乳首を指でクリクリしながら、

「ね、ね?んじゃ、ラブホ行ってもいい?」

そう言うとえみりちゃん、

僕の首に両手を回しながらいいれすよ〜(いいですよ〜)と言ってました。

そうなれば善は急げです。

幕張にあるラブホへえみりちゃんと直行!全部脱がせるとそこには…

僕とえみりちゃんは幕張本郷にあるILLって言うラブホへ直行。

部屋に入るなり、えみりちゃんの服を全部脱がせると、そこには完全にロリ系のボディが。

仰向けにえみりちゃんがなると完全にオッパイは見当たらなくなります。

乳首がある事でかろうじて

そこにはかつてオッパイが存在していた事が分かるという程度(笑笑)

オッパイとお腹の境がなかなか区別付かない所を舌で舐めてると、

幼い顔がみるみると快感の絶頂に導かれていくのが分かりました。

ワレメの方に指を這わせると、そこはシットリと濡れてます。

ああ、なんかさっき想像したような光景だな、これと僕は思っちゃいました。

正直、えみりちゃん、フェラチオとか腰の使い方ってあんまり上手じゃないんですよね…。

でも僕がここはこうして…とか教えるとその通りにしてくれます。

これは開拓する余地がありそうですよ。

きっとトレーニング次第ではかなりの逸材になるかもしれません。

「ね、ね?えみりちゃん、生命保険の営業ってさ、
保険入ってあげるからヤラして〜って言われたりしない?」

「あるある〜(笑)な〜んか、勘違いしたオジサンに多いの、そういうの!」

「で、それでエッチした事ある?」

僕がこう聞くとえみりちゃん、意味ありげに笑ってました…。

こりゃした事、あんな〜と思っちゃいました。

えみりちゃん、僕が期待した通りの妹キャラでした。

セックスは幼いんですけど、逆に言えばそこに新鮮味を感じちゃいます。

これ、人妻のセフレでは得られない感動ですよね。

生命保険の営業ってやっぱり結構、大変みたいなんです。

仕事で煮詰まってくるとえみりちゃん、僕に連絡してきて飲みに行こ!と言って来ます。

その度に僕はえみりちゃんの愚痴を聞いてあげます。

そしてその後はもちろんラブホに行ってセックスですね。

おかげでえみりちゃん、セックスがそれなりに上達して来ました。

でも僕にしてみたら、えみりちゃんには妹キャラ、ロリ系を求めてるので

あまりセックスが上手になって欲しくないというウラハラな気持ちがあったりします。

ね?やっぱり妹系キャラってのもいいもんでしょ?

もうちょっとえみりちゃんみたいなセフレ、増やしちゃおうかなって考えてます!