出会い系での出会い

人妻とオフパコしたくて出会い系使ってみたら…ハッピーメールで一級品の人妻見つけちゃった!

やっぱり出会い系でオフパコ狙うんなら人妻一択ですよね〜(笑)

僕は出会い系を使い始めてもう3年にもなります。

今までオフパコした女の人って50人くらいにはなると思いますけど、

そのうち2/3くらいは人妻じゃねって感じです。

・旦那に相手にされてない

・とにかく日中はヒマ

・いつまでも女でいたい

だいたいどの人妻もこんな境遇に当てはまるんですよ。

で、その状況をなんとかしたいって事で出会いを求めて来ちゃうんですよね

独身の女の子だとピュアの出会いを求めてる子が一定数います。

逆にいうとオフパコおけって子を探すのはそれなりに難しいです、はい。

それが人妻になるとピュアな出会いは求めながらも、

実際に会って甘い言葉で口説き倒すとすぐに落ちちゃうもんです。

ハッピーメールで知り合った人妻まさよちゃんを口説いてみた

ってな事で僕はハッピーメールで知り合った人妻、

まさよちゃんを今、口説きまくってる最中なんです。

まさよちゃんってガチで手がキレイ…。

いや、すんげぇ目がキレイだ…。

なぁんかいつまでも見つめてたくなっちゃうね。

まさよちゃんと入った京成千葉駅近くの創作和食バル洋食肉バル晴れ晴れってお店。

僕はそこでまさよちゃんに口説き文句を矢継ぎ早に向けてました。

まさよちゃんを落とす言葉はだんだんとエスカレートして行きます。

僕:「ね、ね。旦那とはレスだって言ってたじゃん…。なんで?
こんなにまさよちゃん、キレイなのに…。」

まさよちゃん:「デショ?デショ?それ旦那に言っちゃってよ〜。」

「あ、いいの?言っちゃって。
僕だったらガチで放っておかないけどな〜、こんな奥さんいたら…。」

そう言って僕はまさよちゃんの手を握りました。

最初はやんわり握ってたんですけどね、

でも彼女から手を離してこない事を良い事に僕はもっとギュッと彼女の手を握ってました。

「ホント?放っておかない?
でもさ、男の人ってみんな最初はそう言うでしょ?」

「最初ってなんの事?なんなら試してみる?」

居酒屋の個室で人妻のまさよちゃんと…

僕たちが入ったのは個室だったんです。

だから僕は握ってたまさよちゃんの手を僕の股間に持って行きました。

そしたらまさよちゃんは、僕の股間をズボンの上からさすり始めたんです。

よし、今日はイケる!

この時、僕はこう確信しちゃいました。

まさよちゃんが僕の股間を摩ってる時、僕は彼女の胸をまさぐってました。

気が付くとまさよちゃんの目がとろんとしてます。

そんな目で僕を見つめるもんだから

ついつい僕も調子に乗っちゃってキスをしちゃいました。

最初は唇を合わせるだけだったんですが、

彼女が少し口を開いて来たので僕はそのすきまに舌を入れて行きます。

お互い、舌の先を重ね合いました。

舌を離す時、お互いの舌からツバが糸を引いたのが妙にエッチっぽくて、

余計に僕のスケベ心に火をつけちゃいました。

気がつけば僕はまさよちゃんの服の中に手を入れてブラジャーをずり上げ、

オッパイを揉んでいたんです。

最初は彼女も嫌がっていなかったんですが…。

「ね、さすがにここじゃあ…。場所変えない?」

彼女にそう促されて僕たちはお店を出てそのままラブホのある方に向かいました。

まさよちゃんとそのままラブホへ!一級品見つけちゃった

「ね?ここどう?」

と言って僕が指さしたのは千葉駅近くにあるバリアンリゾート千葉中央。

「うん、なかなか良さげ…。」

ここ、結構良い雰囲気のラブホですね。

なんか女子に好まれそうな感じ。

部屋に入るとまさよちゃん、なんかちょっと様子が変わって来ました。

ウフフ…。

なんか顔を見ると不敵な笑みを浮かべてるじゃありませんか。

そして僕の顔をニヤニヤ見ながら、手をズボンのチャックにかけてきました。

僕はもうなされるがまま。

気がつくとズボンとパンツは膝のところまでズリ下がってます。

カプッ!

なんかまさよちゃん、確かに自分の口でこう言ったように聞こえたんですけどね。

ひょっとしたらあまりにもスゴい勢いでしゃぶりついたもんだから、

その音が部屋中に響いたのかもしれません。

とにかくそれくらいスゴいまさよちゃんのおフェラ。

ジュバジュバとまさよちゃんが顔を動かすたびにそんな音が部屋に響き渡るんです。

「すんげぇ〜…。」

僕は天井を見つめながら思わずこう呟いちゃいました。

「ね、ね、僕にも攻めさせてよ〜!」

って僕が言うと、今度はまさよちゃんはベッドに横たわって、有り得ない早さで全裸に。

そして両足をおっぴろげて僕を誘うんです。

だから僕はさっきのまさよちゃんがおフェラで出したのに負けないくらい

大きな音が出るようにクンニを始めました。

もうジュバァ〜ジュバァ〜ってな感じで、

今、こうしてその時の事を表現してるだけで恥ずかしくもなっちゃうくらいです(笑)。

とにかくまさよちゃんはスゴい。

世の中にはこんなにど変態の主婦がいるもんなんですね。

それともストレスやら鬱憤が溜まった主婦って

みんなこんな潜在能力を持ってるんでしょうか。

ハメた時なんか、もう喘ぎ声を通り越して絶叫ですよ。

ハァアああ〜ん、いぐぅぅうう〜って感じ。

僕が腰を動かしてる時なんか、彼女は体全体を揺さぶってましたからね(笑)。

おかげでコッチは次の日、結構腰が痛かったです…。

「ね、ね、どうだった〜!アタシィ?!」

「 …(なんか、旦那が放っておくのわかったかも…)」

「あ、あ、その顔ぉ〜!ひょっとしてもうウンザリって感じでしょ?やっば!」

「あ、いや、そんな事ないよ、ホント、良かったよ〜。」

でも実際、まさよちゃんのカラダって一級品なんですよ。

オッパイ、ウエスト、オシリ、そしてマンコ…。

どれを取っても素晴らしいんです。

特にマンコなんてチンコを締め付ける感触が他の女の子にないモノを持ってますね。

彼女のセックスってあまりの野獣ぶりにドン引きしちゃう部分がありますけど、

でもそれ以上に持ってるものにはガチで最高の気持ち良さがあります。

僕はその気持ち良さに気が付いちゃったと言う訳です。

多分、彼女のこの良さに気が付かないオトコって割と多いかもしれませんね。

つまりそれってかなりの掘り出し物を僕はみっけちゃったという事になるんです。

何日かしてから、やっぱりまさよちゃんからLINEでお誘いを頂いちゃいました。

もちろん、僕はまさよちゃんと会ってしっかりとセックスをしてあげましたよ。

ってな感じでだいたい今は月イチは最低、多くて3回くらいってペースですかね、

まさよちゃんとのセックスは。

いや、こういうセフレって一人くらいはストックしておくと結構、面白いですよ〜(笑)。