出会い系での出会い

ハッピーメールでお誘い頂いた女の子を即ハメ!元カレの代わりに抱けちゃいました

お昼休み、ごはんを食べながらハッピーメールをチェックしてたんです。

お?なんだ?メッセが来てる…。

僕は早速そのメッセをチェックしてみました。

足跡、有難うございます!良かったら会いません?

どうやら僕がプロフをチェックした女の子からのようですね。

普通、足跡を辿ってメッセをくれる子って業者さんが多いんですよね〜(笑)。

でもこの子、プロフを見る限りフツーの感じだし、

どうも一般的な業者さんじゃなさそうです。

彼女はりかぽんって言います。26才の女の子。

僕は早速りかぽんに返事を送ってみました。

メッセ、有難うございます!
まじでりかぽん、カワイイんでビックリしちゃいました(笑)
ぜひ、会いたいです!西船あたりでどうですか?

僕がこんな返事を送るとすぐにりかぽんからおけ!のレスが。

僕はもう嬉しい気持ちを抑えながら急いで西船に向かいました。

西船でハッピーメールでお誘い頂いた、りかぽんと待ち合わせ

西船の駅前でりかぽんを待ってると、おお、来ましたよ、彼女が。

プロフの写真はガセじゃなかったみたいです(笑)。

マジでカワイイ…。

時間も時間だし、喉も乾いたって事で挨拶もそこそこ、

僕とりかぽんはすぐに西船の居酒屋、かつぎやってお店に入りました。

お互い、何やってる人?とかそんな当たり障りのない会話をしてたんですけど、

だんだんとお酒が入ってくるとりかぽんの調子が上がってきました。

僕:「ね?どうして僕にメッセくれたの?」

と僕は彼女に聞いてみました。

そしたらりかぽんからは意外な返事が…。

りかぽん:「あのね、昔好きだった人に似てるの…。」

「あ、そうなの?そんなに似てる?元彼かなんか?」

「うん、似てる…。マジでそっくり…。
プロフの写真も似てたケド、
こうして本人に会ったらもっと似てるんでビックリしちゃった…。」

そう言って彼女はスマホの写真を僕に見せてくれました。

正直、その彼、自分に似てるとは思えなかったんですけどね(笑笑)。

「好きだったの?その人。」

「うん。好きだった。結構ね。って言うか、本当に好きだったの…。」

その後、しばらく彼女からその人の思い出話なんかを聞いてあげてたんです。

りかぽんの思い出話を聞いていると…

そしたらりかぽん、なんか思い詰めた顔して僕にこんな事を言い出したんです。

「ね?もし良かったらなんだけど…。
あ、いや、あの今日ってアタシの事って抱いてもらうの、無理ですか??」

おお〜!そう来たか!

いや〜、なんとも嬉しい展開。

好きだった彼の代役でもなんでも

セックスが出来ちゃうんなら僕はもちろんおけ!ですよね。

「え?僕でいいの?僕で良ければ…。」

ってな展開で僕とりかぽん、

そのままお店を出て西船のラブホ、K slitってとこに行きました。

なにせ、りかぽんの方からせがんで来たセックスじゃないですか。

もうラブホの部屋に入ると彼女は僕のいいなりです。

僕がしゃぶって…と言うと、

シャワーも浴びてない僕のチンチンをズボンから取り出して即フェラしてくれるし…(嬉)。

チュパチュパ優しい感じで僕のチンチンをしゃぶるりかぽん。

僕が、ね?もっと強めで…と言うと、かなり加える力が激しくなりました。

チュパチュパとチンコを吸われたりなめられたり…。

いや、今まで自分のビジュアルに自信なんて全然なかったケド、

今日ばかりはこの顔に産んでくれたお父ちゃん、おかあちゃんに感謝しちゃいましたね。

僕はチンチンをしゃぶってるりかぽんを引き離し、

今度は彼女のオッパイをしゃぶり始めました。

指で彼女の乳首をコリコリしてから次は舌で乳首をナメていくと、

すぐにピンクの凹凸は硬くなってきました。

乳首を舌で転がしながら、乳房の方を手で揉んでたんです。

なんか、その僕の攻撃に彼女はかなり感じてたみたい。

「はぁん…。あぁん、あぁん…。」

そう言いながら、

りかぽん、僕の頭をつかんでより強く自分の胸を僕に押し付けてくるんです。

マンコの方をいじってみると、もうかなり濡れてます…。

グチャグチャって感じ。

指でマンコの入り口、そして奥の方をいじってると

カラダを仰け反らして感じちゃってますよ。

「ね、ね?気持ちいい?」

「うぅぅん…。(はぁぁ・・)、気持ちぃィィよ…。」

彼女がそう言ってくれるんで僕はもっと頑張って彼女のマンコをイジッてあげました。

「ねぇ…。」

「ん?なに?どしたの?」

「だからぁ、ねぇ…。」

「何?よく分かんないよ…。」

「イジワルぅ…。」

もうそう言われるとこれ以上焦らしたらいけませんよね。

焦らした後に挿入すると彼女が○○と口走って…

僕は彼女の両足を開いて奥までグッと挿入してあげました。

最初はゆっくりと腰を動かしてましたけど、

だんだんとそのスピードと突き上げる強さをちょっと強めにしてみました。

「あぁん、◯◯くぅ〜ん…。」

確かに◯◯くんって言ったよな?今…。

◯◯くんってのが僕に似てるヤツの事か?

僕がそう思ってると、

りかぽんもついつい◯◯くんって口走っちゃった事に気が付いたみたいです(笑)

チンコが入ったままの状態で、

「あ、あ・・。ゴメンなさい。つい…。」

「いいよ、りかぽん。今日は◯◯くんの代りだから…。」

僕がそう言うと、彼女、ギシっと強く抱きついてきました。

なんだかそんな仕草が妙に意地らしく思えてきて、

僕もギュッと彼女を抱きしめてあげました。

セックスが終わった後、僕は彼女にこう言ったんです。

「な、りかぽん。僕で良かったらいつでも声かけてな。」

「アリガト…。優しいんだね…。」

そう言って目が合ったので僕たちはどちらからともなく、優しいキスをしたんです。

この時、僕は代りでもいいやって心に決めたんです。

それでりかぽんが満たされるんであれば。

僕は自分がセックスをしたい時は彼女を呼び出すし、

彼女は彼女で会いたい時に僕を呼び出してきます。

なんかお互いに必要としてるような関係になっちゃいました。

まあ、今はこの関係が面白いんで

しばらくりかぽんの相手でもしてあげていようかなって思ってます。

ホント、ハッピーメールっていろんな体験があって面白いですね。