出会い系での出会い

合コンで女の子GET出来ずツイてないと思ったら…ハッピーメールで凄い女の子発掘しちゃった!

その日はマジでツイてないと思ってたんです。その時までは…。

会社の同僚がセッティングした合コンに行ったんです。

メンバーは僕も含めて会社の同じ部署、3人っていう顔ぶれ。

でも、いざ合コンに行くと他の2人は出会った女の子といい感じになってました。

後から聞いた所、合コンの1次会が終わった後、お持ち帰りしちゃったそうです。

僕だけですよ、合コンで全然イイ思い出来なかったのは。

3人のうち残った女の子、言っちゃ悪いですが、ちょっと僕にはムリって感じでしたし…(汗)。

でも、その日の僕は昼間からヤル気満々。

だから合コンが終わって解散をしてから、

この燃えたぎる気持ちのやり場に困っちゃってたんですよね。

合コン後そのままハッピーメールで女の子探しすると…

真っ直ぐに家に帰る気分にもなれなかったので、

しばらく東京駅のマックに入ってスマホを眺めてました。

僕、無意識のうちにハッピーメールを見ちゃってたんですよね。

そしたら、こんなプロフを掲示板に載せてる女の子を発見。

「これからすぐおけですよ!」

ビジュアル的にもなかなか僕好み。

早速メッセを送ってみました。

するとものの5分もしないうちに彼女から返事が。

「行徳まで来れます?来てくれたらラブホ直行、おけです!」

そうですか、即ハメおけですか?!

そうなれば僕のスケベパワーはフルMAX状態に。

気が付けば僕は大手町から東西線に乗り込んでました。

目指すはスケベの女神が待つ行徳へって感じでした。

ハッピーメールで知り合った女の子とラブホへ直行

ちょっと夜も遅い事もあって行徳の駅は人がまばら。

待ち合わせ場所の行徳に行くと、彼女がそこで待ってました。

僕:「あ、こんばんは!◯◯です。待たせてごめんね(汗)」

彼女:「あ、こんばんは!いや、待ってないですよ、今日はありがと!」

なんか感じの良さそうな子ですね。

やっぱり顔はプロフの写真通りカワイイし。

ハッピーメールってプロフの写真と本人にギャップがないって事が多いので僕は好きです(笑)。

ちょっと緊張気味の二人。

でもハッピーメールでそのままラブホに直行って約束だったんで、

僕は彼女をタクシーに乗せてそのままラブホに向かっちゃいました。

タクシーの運転手さんが連れてってくれたのは行徳近くにあるラセーヌっていうラブホ。

正直、タクシーの運転手さんに何処でもイイからラブホに行って頂戴、

と言うのは少し恥ずかしかったんですが…。

ラブホのエレベーターでははにかむ彼女を優しく抱き寄せ、そっとキス。

目をつむって僕に寄り添ってくる彼女が堪らなくカワイく感じてしまった…。

でもですね、部屋に入ると彼女、ちょっと様子が変わって来たんですよ。

「あの、ナメ犬になってもらえます?」

はぁ?ナメ犬?

中身はヘンタイな子だけどこっちも負けず劣らずで…

一瞬、彼女が何を言ってるのか分からなかったんですけど…。

よくよく聞いてみるとお互いに四つん這いになって、

僕が彼女のあそこをベロベロと犬のように舐める事を言ってるみたい。

ああ、この子、見た目はフツーだけど中身はヘンタイか…。

僕はすぐにこの子の本性を見抜きました。

どうやらヘンタイプレーが好きな女の子が相手をハッピーメールで探してたようですね。

でも、コッチだって負けず劣らずヘンタイです。

ある程度の要望は聞き入れる自身があります。

彼女、僕よりも先にササッと服を脱いじゃってました。

四つん這いになってコッチを見てます。

早くアタシのマンコ、ナメて〜と言わんばかり。

だから僕もとっとと服を脱いで

リクエスト通り四つん這いになって彼女のマンコをペロペロとナメ出しました

あ、ワンワンとは言いませんでしたけどね。

最初のうちはマンコの表面をペロペロって感じでナメます。

だんだん彼女が感じて来たかなって事が分かって来たので、

それにつれて僕は舌の先でクリトリスを突くように攻めて行きました。

あぁぁん、あん、はぁん…。

こんな彼女の声が部屋の中に響き渡ります。

僕は四つん這いになってる彼女の下に仰向けになって潜り込みました。

そして下から牛のお乳を飲むようにオッパイにしゃぶりついたんです

彼女のオッパイ、ガチで美乳なんですよ。色も白いし…。

オッパイを下からしゃぶりながら右手では引き続き彼女のマンコを攻めてました。

奥に指を入れるとそこは既にかなり湿ってますね。

「ねえ、チンチンしゃぶってくんない?」

僕がそう言うと彼女はニコッと笑って僕のチンチンをカプっとしゃぶってくれました。

次の瞬間、チュパチュパという音が部屋中に響き渡ったんです。

いや、彼女のフェラチオ、ものすごいんですよ。

なんか口全体を使ってチンチンをしゃぶりまくるという感じ。

口の中で舌をフルに使ってしゃぶり回すものだから

僕のチンチンはフルに感じちゃいました。

普通のフェラチオでは味わえない、亀頭にこの上ない快感が襲って来ました…。

いやこの子、スゲェな。

僕はそう思いながら、今度は彼女を仰向けにしてハメちゃいました。

合コンでは空振りだったけど…すごい女の子発掘しちゃった!

あぁぁん、入ってるゥ…。

もうダメェ…。

ねぇ、もっと奥ぅ、突いてぇ…。

僕がハメてる間、彼女はずっとこんな事を言ってました。

もうどんだけセックスが好きなんだよって感じですね(笑)。

でも、おかげで合コンでは空振りだったけど、

思いもよらずこの日の夜、僕はセックスが出来ちゃった訳です。

これはハッピーメールさまさまって感じですね。

その後、二人でお風呂に入りました。

バスタブの中で、僕の上に彼女が座ります。

その時、バックでハメながら彼女は僕の上に座ったんですよね。

バスタブのフチを持ちながら、彼女は腰を上下させてます。

僕は後ろから彼女のオッパイをずっと揉んでました。

入ってるゥ、入ってるゥ…

ってずっと彼女、叫んでるんですよ。

どうも自分の言葉で気持ちが高揚しちゃうタイプかもしれません。

今度はその姿勢から二人で立ち上がってパンパンとバックで彼女を突いて行きます。

もうですね、一晩中こんな調子でした。

「ね、ね、◯◯ちゃんってセックス、好きなの?」

ちょっと休憩しながら僕は彼女にこんな事を聞いてみました。

すると彼女、ニヤニヤしながら

「ダ〜イスキ!毎日でもした〜い!」

と言って僕に抱きついて来たんです。

その後も結局二発もしちゃいましたからね…。

いや、凄い女の子を僕は発掘しちゃいました(汗)

もちろん彼女とはその後もよく会ってセックスしちゃってます。

最初の頃は3日に1回のペースだったんで、自分の事ながらスゲェと思っちゃいましたね。

もしあの日合コンで空振りしなければ、僕は彼女とは出会わなかったと思います。

同僚が2人ともお持ち帰りした時、自分だけツイてないと思ってましたが、

全然、そんな事、ありませんでしたね(笑)