出会い系での出会い

【実録】デビューしたばかりの風俗嬢の練習台になった話!僕のリクエスト何でもやってくれました

な〜んか様子が変なんですよね…。

僕が話しかけると笑顔で答えるんですけど、

すぐにモジモジして、何か言いたげな事がありそうな雰囲気にも見えます…。

でも、何か話題を振ってもすぐに会話は終わってしまい、

その後はしばらく沈黙が続いちゃうんです。

ハッピーメールで知り合ったのぞみちゃん

僕はハッピーメールで知り合ったのぞみちゃんって子と市川で待ち合わせして、

その後、市川駅前にある土間土間って居酒屋で二人で飲んでました。

のぞみちゃん、かなりカワイイんですよ。

でも実際に会ってみると、そのビジュアルとは裏腹にノリがイマイチ…

やっぱ、ハッピーメールで知り合った子とオフパコするには

その場の雰囲気が盛り上がらないと無理ですよね。

今日はダメかな…。

ちょっと反応の悪いのぞみちゃんを前に僕はちょっと諦めかけてました。

これが最後ってつもりで、僕はのぞみちゃんにこう振ってみました。

僕:「ね、ね、のぞみちゃんって普段、何やってる人なの?」

するとのぞみちゃん、ハッとした表情を見せたんです。

そしてやっぱり何か言いたそうな顔してます。

のぞみちゃんに話を聞いてみると実は…

「何、ナニ?どしたの?なんかあった?」

のぞみちゃん:「あ、いや、別に…。あの、実はですね…。」

「うん、ナニ?驚かないから言ってみて…。」

「あの、実は今日はお願いがあってハッピーメールで会う約束をしたんですよ…。」

「うん、うん。」

「あのですね…。アタシ、実は風俗嬢なんです。
あ、でも最近なったばっかりで…。驚きました?」

「(ホントは驚いたけれど…)あ、あ。そ、そーなの?
へ〜、大変なんでしょ?風俗って?」

「あ、はい。大変です…。で、ですね…。
お願いってのはいろいろと練習させてくれないですかって事なんですけど、ダメですか?

「練習って?ひょっとしてセックスの練習?」

「はい…。ダメですか?なんか、変なお願いしちゃってゴメンなさい!」

まさかまさかの展開ですね。

一瞬諦めてたのにこんな展開になるなんて、人生、マジで何があるか分からないものです。

なんでものぞみちゃん、お金を稼ぎたいんで風俗嬢になったらしいんです。

でも風俗初心者ののぞみちゃん。

テクニックが全然身に付かず、お客さんが増えないんだとか。

見かねた店長に、誰かに手伝ってもらって練習してきなさいって言われちゃったそうです。

要は男が喜ぶテクニックを僕に教えて欲しいって事ですね。

なんと嬉しい事でしょう…。

即答おけしてのぞみちゃんとラブホへ!

もちろん、ダメってワケないですよね。

即答、おけ!って感じです。

ってな事ですぐに僕とのぞみちゃんはお店を出てラブホに向かっちゃいました。

入ったホテルはシャトーってとこ。

市川駅からすぐの所にあります。

正直、キレイなラブホじゃなかったけれど、

僕はすぐにのぞみちゃんとエッチがしたかったんで、

もはや場所なんか選んでいられません(笑)。

ラブホの部屋に入ると、すぐに僕のセックス教室が始まりました。

「基本的にさ、オトコがどうすれば喜ぶかって事を教えてあげればいいんだよね?」

「あ、はい。そうですね…。」

って事はのぞみちゃんは僕のいいなりって事

いや、この時ホントに生きてて良かったと思っちゃいました。

「じゃさ、まずはここのキンタマを後ろから前に優しく優しく撫でてみて…。」

「こうですか…?」

のぞみちゃん、僕の言われた通りにキンタマを優しく優しく撫でてくれます。

なんか不慣れっぽい手つきが逆にエッチっぽくて良いですね。

フェラチオは舌をフルに使って亀頭をチュパチュパ、

そして時々チンコの根元まで口全体で包み込む。

「オッパイが僕の上半身に軽く触れるような感じで、
そんで舌で僕のカラダをナメてみて…。」

「オッパイをギュッと握られて痛くても、おもむろに痛そうな顔はしない…。」

そんな感じで僕は男のツボってもんを1つずつ彼女に教えて行きました。

のぞみちゃんとのセックス教室でもう我慢できなくて…

で、もう我慢できなくなっちゃったんで

のぞみちゃんにそろそろ挿れてもいい?って聞いたんです。

「あ、いいですよ。」

のぞみちゃんはそう言うとカパっと両足を開きました。

僕が彼女のマンコを触るとまだあんまり濡れてませんね。

だから挿れる前にもう一度、のぞみちゃんにフェラチオをしてもらったんです。

そしたらさっき、僕が教えたとおりにのぞみちゃんはフェラチオをしてくれました。

「あ、あ〜。マジ、気持ちぃぃ〜。のぞみちゃん、フェラ、上手になったじゃん!」

僕がそう言うと、のぞみちゃん、マジで嬉しそうな顔をしてました。

で、チンコを濡らしていざ、のぞみちゃんのマンコに挿入です。

ズブズブって感じで挿れたチンコ。

お?のぞみちゃんのマンコ、なかなか締まりがあって良い感じです。

正常位でハメてる時、僕はこの場面でもオトコが喜ぶ事を教えてあげました。

「正常位の時って時々、男の上半身を引き寄せてカラダを密着させると
チンコとマンコの密着感がアップしてもっと気持ち良くなるよ…。」

僕が腰を動かしながら彼女にそう教えると、

その言葉通りにのぞみちゃんは僕の上半身を自分に引き寄せようとします。

おお〜、ひょっとしてのぞみちゃんのマンコは名器かもしれん…。

のぞみちゃんの体と密着した時、彼女のマンコ、さらに締まりが良くなったんですよ。

「気持ちいぃ〜!」

僕がこう言うとのぞみちゃん、ホントですかぁ〜と言って、

さらに僕を絶頂に導こうと頑張ってくれます。

自分の腰を自ら動かしたり、

お尻にキュッと力を入れてもっとマンコの締まりを良くしようとしてるみたいですね。

この子、才能あるかもしれません(笑)

「あ〜、マジ、のぞみちゃん、良かったよ〜。」

「ホントですか?嬉しいです。でもオトコの人が喜ぶ事ってこれだけじゃないですよね?
良かったらこれからもいろんな事、教えてくれませんか?」

「あ、もちろん!僕で良かったら。」

しばらくして、のぞみちゃんから連絡がありました。

僕がセックスのテクを教えた事で、リピーターのお客さんもつき始めたそうです。

すごく彼女、喜んでいましたよ。

ってな事でのぞみちゃんからはほぼ一週間くらいのペースでLINEが来て僕たち、

エッチのテクニック教室をしちゃってるんです。

僕にしてみたらタダで風俗嬢のサービスを受けられちゃってるんですよ。

しかもオトコが喜ぶ事っていう建前だから、

僕がリクエストする事はなんでもやってくれるんで、こんなに良い事はありません。

やっぱ、ハッピーメールっていいですね。

こんな出会いもGETできちゃうんですから。